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ノーパンツデー [日々の出来事]

真冬でも自分のスタイルをつらぬきたい人がいる! そんなニューヨーカーたちのために、毎年恒例のイベント「第10回ノーパンツデー・地下鉄乗車会」が、1月9日開催された。主催したのは「Improve Everywhere」という団体で、参加したのは、約3500人のニューヨーカーと、その他50都市の数千人。

もっとも、「ノーパンツ」とは言っても、英語で「パンツ」は「ズボン」の意味。参加者たちはこの真冬の寒い中、ズボンをはかずに下着姿をさらして電車に乗り込んでいる。

すでに10回を数える大会であるせいか、参加者たちは威風堂々とノーパンツを堪能。全く恥ずかしがっている様子は見られず、それどころか、どこか誇らしげにさえ感じられる。それぞれが色とりどりの下着で参加し、このイベントを楽しんでいるようだ。

それにしても、このノーパンツデー。日本で開催されないのはなぜだろう。日本では、パンツ一丁で街を歩くのは、「公然わいせつ」になってしまうのかもしれないですね・・・

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ウィキリークス、まもなくUFO情報を公開か [日々の出来事]

2010年11月アメリカ政府の外交機密文書を公開し、世界を震撼させたウィキリークス。ウィキリークスは匿名のもと政府・企業などの内部にいる人間から機密情報を入手し、それを公開するウェブサイトのことで、例のアメリカ機密情報公開事件を機に一躍その名を世界に知らしめた。

しかしその活動に対する各国政府からの反発は大きく、ウィキリークスの創始者ジュリアン・アサンジはアメリカ政府から追われる形で現在イングランド南部に身を潜めているとされている。

そんな世界の注目を浴びているウィキリークスが、今度はなんと世界各国政府が持つUFOに関する機密情報を手に入れたというから驚きだ。

こう明かしたのはアサンジ本人で、イギリス新聞紙ガーディアンへのインタービューの中で今回のUFO機密情報入手について言及した。彼はそのインタビューの中で、そのUFOに関する極秘ファイルは間もなく公開され、そしてそのファイルにはUFOと地球外生物に関する詳細な情報が記されていると話した。

彼はさらに「まだ公開されていないアメリカ外交公電には確かにUFOに関する記述があり、これは特筆すべきことだよ」と述べ、その情報が与える衝撃の大きさを匂わせた。

実は現在、世界ではUFOに対する関心は高く、世界各地でUFOブームなるものが起こっている。例えば、アメリカオレゴン州にあるシーサイドという都市は、UFOの目撃情報が多いことで有名だったのだが、アメリカのSFテレビドラマ「Xファイル」の中で人々が宇宙人にさらわれた場所として登場したことで、さらに観光客が増え、UFO目当ての人で町が潤ったという。

また、MUFON (Mutual UFO Networkの略)という有名なUFO調査集団は年々そのメンバーを増やし、さらにはUFOを「成長産業」とみなす人からも支持をとりつけ、このUFOブームの恩恵を受けている。このように世界のUFO熱が高まる中で、今回のUFOに関する機密情報が公開されれば、間違いなく世紀の大ニュースとなるだろう。

常に世間の話題をさらい、常に世界に衝撃を与え続けるウィキリークス。これからもウィキリークスの動向に目が離せない・・・


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